実績ゼロ、知名度ゼロから
「商業出版」を勝ち取る。
AI×プロの知恵で、
あなたの才能を1冊の資産へ。
大手出版社から続々と内定。
「著者持ち出しゼロ」の
純粋な商業出版を目指す
土台作りからの徹底サポート。
「いつかは本を出したいけれど、何から書けばいいのかわからない」
「高額な出版塾に通ったけれど、企画書すら完成しなかった」
「自費出版(数百万の費用)や、在庫買取の条件を提示されて諦めた」
もし、あなたがそんな悩みを抱えているなら、
出版の「黄金ルート」を知る必要があります。
実は、出版が決まるかどうかは、企画書を書く前の「土台作り」で9割決まります。私は、吉田出版実現塾の塾長・吉田幸弘と共に、数多くの「未来の著者」の才能を掘り起こし、商業出版のステージへと送り出してきました。
過去に出版企画が通らなかった方へ
著者の持ち出しゼロで、あなたの眠っている才能を呼び覚まし、
影響力を最大限に発揮しませんか?
9割の講師が知らない 出版で成功する黄金ルート
あなたは、ご自身の業界で活躍するために、日々、知識やスキルを磨き、情熱を注いでいることと思います。しかし、「なかなか集客につながらない…」「他の講師との差別化が難しい…」「自分の知識を体系的にまとめたい…」
そんな悩みを抱えていませんか?
実は、多くの講師が知らない、黄金ルートを活用することで、これらの悩みを解決し、講師・コンサルタントの業界で圧倒的な成果を上げている人がいます。
出版の黄金ルートとは
ご自身が著者となって、ビジネスの入口として書籍を活用するために、最速で『出版社からOKの出る 出版企画書』を作成することです。
ところが、多くの講師は出版業界のことをよく知らないまま飛び込んでしまうので、せっかく出版にトライしても、企画書を書く段階でつまづいてしまい、ただ時間ばかりが過ぎてしまうのです。
出版の企画書が書けない人の特徴6選
テーマがまとまらない
自分の持っている知識や経験が多すぎて、「何を一番に伝えるべきか」を絞り込めていない状態です。「あれもこれも伝えたい」と盛り込みすぎると、結局誰に向けた本なのかがボヤけてしまい、編集者に企画の意図が伝わりません。
書くための情報・素材不足
企画書を書くためには、十分な情報やデータが必要です。素材が整っていないと、企画書の内容が薄くなり、編集者に伝わりにくくなります。特に、企画の背景や市場のニーズ、類書についてのリサーチが不足していると、説得力が低下します。
作成スキルや経験の不足
文章を書くこと自体に自信がない、または経験が少ない人は、企画書を書くのが難しいと感じることがあります。特に、論理的に構成された文章を書く能力が求められるため、これが不足していると企画書が通りにくくなります。
出版の目標や目的が不明確
出版を通して、何を達成したいのか、どのような反応を期待しているのかを明確にする必要があります。目標がないと、適切な出版方法が選べずに、確率の低いオーディションへの参加や、買取前提の出版塾など、回り道をしてしまいます。
自信がない
自分のアイデアや作品に対する自信がないと、企画書を書くこと自体が億劫になり、結果として書けなくなります。特に、過去の失敗や拒否に対する恐れが強いと、挑戦すること自体を避ける傾向があります。
自信がありすぎる
他者からの意見やアドバイスを受け入れられない人は、企画書を改善する機会を逃してしまいます。編集者や他の著者からのフィードバックを活用することで、より良い企画書を作成することが可能です。
書けない理由に先回りして対応
『吉田出版実現塾』では、これらの出版企画書が書けない理由に先回りして対応することで、スムーズにOKの出る企画書が完成するので、あなたのビジネスを飛躍させることができるのです。
黄金ルートを活用することで あなたは
- 独自のコンテンツを開発し、高単価のセミナーや講座を開催できるようになります。
- 業界の第一人者や専門家として、メディアからの取材依頼が来るようになります。
- 自分の知識と経験を後世に伝え、社会に貢献できるようになります。
しかし、これらを知らずに これまでと同じように活動を続けていると…
- 集客に苦戦し、収入が伸び悩むかもしれません。
- 他の講師との差別化ができず、埋もれてしまうかもしれません。
- 自分の知識が誰にも届かず、埋もれてしまうかもしれません。
著者持ち出し、印税…出版費用の落とし穴
「出版って、やっぱりお金がかかるんでしょう…?」
「著者にも、費用負担があるって本当…?」
多くの方が、出版費用について、不安を抱えています。自費出版の場合、 数百万円の費用を自己負担する必要がある場合も…
また、商業出版と謳っていても、実際には著者が数百冊〜数千冊の書籍を買い取る必要があったり、出版後に印税の一部を出版コンサルタントに払い続けるケースも少なくありません。
吉田出版実現塾では、そのような出版費用の落とし穴を回避し、 著者持ち出しゼロで商業出版を目指せるよう、徹底的
にサポートいたします。
最短の期間と最小の労力で、
あなたの夢を叶えましょう!
「でも、出版って難しそう…」「費用も時間もかかりそう…」
そう思われた方もいらっしゃるかもしれません。
実は、『吉田出版実現塾』なら、企画書を書く前の土台からのサポートつき!
最短の期間、最小の労力で、あなたの夢を叶えることができるのです。
著者の費用負担ゼロ!
だから安心!
吉田出版実現塾があなたの夢を叶えます。
吉田出版実現塾 αコースは、出版を諦めたくないあなたのための、
商業出版を著者の持ち出しゼロで目指せる土台作りからはじめる講座です。
企画書を作成するための材料を、商品設計のプロがAIを活用して情報収集、
あなたと出版社が納得する企画を練るサポートをします。
よくある質問
- 本当に著者持ち出しゼロで出版できるのでしょうか?受講料はかかりますか?
-
はい、当講座は「著者持ち出しゼロ」がコンセプトです。
これは、一般的な商業出版と同様に、書籍の制作・流通にかかる費用(編集、デザイン、印刷など)を著者の方にご負担いただく必要がないという意味です。(ただし、講座の受講料は別途発生いたします。)
昨今、「見せかけの商業出版」が増えており、出版社から書籍が出版されるものの、著者自身が数百冊〜数千冊単位で書籍を買い取る必要があったり、出版後に印税の一部を出版コンサルタントに払い続けるケースが見られます。
当講座では、そのような「見せかけの商業出版」ではなく、出版社が費用を負担する純粋な商業出版を目指します。
そのため、受講料は発生するものの、書籍の制作にかかる費用は一切ご負担いただく必要はありません。また、受講料も、相場よりも抑えた金額設定としております。
- 企画が通らなかった場合、受講料は返金されますか?
-
申し訳ございません。企画が通らなかった場合の受講料の返金は行っておりません。
しかしながら、当講座では企画の実現可能性を最大限に高めるため、企画書を作成する前に、あなたの強みや出版の方向性について、商品設計・ビジネスモデル構築の専門家による徹底的なサポートを実施いたします。
また、企画書がかけない要素に先回りして対応、何度でも企画の見直しや修正をサポートさせていただきますのでご安心ください。
- 出版決定までの期間はどれくらいかかりますか?
-
出版決定までの期間は、企画の内容や著者の方の状況によって異なりますが、平均6ヶ月〜1年程度です。
中には、入塾後2ヶ月で2冊の出版が決まった方もいらっしゃいます。
当講座では、出版決定までのスケジュールを明確にし、無理のないペースで進めていきます。また、AIを活用した効率的なリサーチや、専門家による徹底的なサポートにより、最短ルートでの出版決定を目指します。
- 商業出版の経験がなくても、本当に本を出版できますか?
-
当講座では、出版経験がない方でも実現しています。書籍の企画から出版、その後の販売促進の相談まで、全てのプロセスを丁寧にサポートいたします。
まずは、あなたの強みや経験、そして情熱を、無料個別相談でお聞かせください。
- どんなテーマの本でも出版できますか?
-
どのようなテーマの本でも出版できるわけではありません。
出版社は、売れる見込みのある企画にしか投資をしません。当講座では、あなたの強みや経験、そして市場ニーズを掛け合わせた「売れる企画」を一緒に作り上げていきます。
こんな不安はありませんか
- 「今は忙しいので、時間がないんです。」
-
はい。お忙しいのは承知しております。
当講座では、AIを活用した効率的なリサーチや、スキマ時間を活用した学習方法をご提供していますので、無理なく出版準備を進めることができます。
また、無料個別相談では、あなたの状況に合わせた出版スケジュールを一緒に模索します。
- 「本当に、この講座で出版できるのか不安です。」
-
ご不安な気持ちはよくわかります。
当講座では、著者持ち出しゼロで出版を目指せるだけでなく、起業支援の分野で活躍する専門家が、あなたの企画を徹底的にサポートいたします。
編集者に直接アピールできる企画発表会も、年に4回と開催頻度も多く、あなたのチャレンジを全力で応援します。
まずは、無料個別相談で、あなたの出版への可能性を専門家が無料で見つけ出します。
- 「今は、出版するメリットを感じないんです。」
-
承知いたしました。
しかし、講師業界では、書籍を出版することで、専門家としての権威性が高まり、高単価の講演依頼やコンサルティング依頼が増加する傾向があります。
また、同じテーマで先に大ヒット作が出てしまうと、そのあとは出版が実現しづらくなりますので、お早目の行動をおすすめします。
講師紹介

塾長 吉田幸弘
吉田出版塾塾長・出版コンサルタント
会社員時代に降格人事を3度味わった経験から再度マネジャーとして成果を残した経験に1万冊以上の書籍を読破した知識を加えて講師・コンサルタントとして独立。著者としても21冊の出版実績を残し、今後3冊の出版が決定。2023年より出版塾を開講し、現在、塾生18冊の出版が決定している。ジャンルはビジネス書、実用書などで多岐にわたっている。
αコース講師 吉田淑恵
起業家育成コンサルタント
隠れた才能・強みを発掘して、あなたの価値を最大限に市場へ提供する商品作りの専⾨家として、お金のタネの診断、売り上げUPやセールスマーケティング の指導、ビジネスモデルの最適化のアドバイスを⾏っている。
2024年 吉田出版実現塾 第3期生として出版。現在、2冊目を執筆中。
